【Gallery Altairギャラリーアルタイル】
異世界ミッドエルドに在るこの画廊は唯一無二の作品を扱い、学者や公爵、オペラ歌手など幅広い顧客をもつ。
他では出会えない不思議で美しい絵画を数多く取り扱うこの画廊に、今宵新たな作品が納品されたー。
ミッドエルド最大の蒸留所を1871年に建設し、
彼自身も自らが心血を注いで生み出したウィスキーを愛飲していた。
ゴーストとなった今でも彼は最愛の妻をローズを待ちながら一人グラスを傾けている…。
バカラ氏のローズへの強い想いが具現化したかのようなオリジナルアート。
ウィスキーグラスを持ち、鏡から立体的に飛び出した姿は圧巻。
バカラ氏はメタリックゴールドに輝き、
紳士の証であるシルクハットはマットな質感で高級感に溢れ
傾けたグラスには琥珀色のウィスキーが満たされている。
CHAMBER OF RAVENならではの世界観が詰まった特別な作品であり、
職人が1つ1つ作り上げた少量生産のプレミアムアイテム。
-鏡花水月-
鏡に映る花のように、あるいは水に映る月のように。
目で見ることはできるが、手に取ることはできない。
サイズ:W約28cm×D約10cm×H約36.5cm
素材:鏡・アクリル・木材